T-254 テヤン/Undertaker

このサイトによく登場するお人形「テヤン」を、購入した商品「T-254 テヤン/Undertaker」としてご紹介したブログ記事の、一覧です。
記事は「その8」まであります。画像またはタイトルをクリックすると、各記事が表示されます。

T-254 テヤン/Undertaker その1
外箱の特徴を観察した記事です。

新品を購入後に、未開封の状態で、箱の外から撮影した画像と、箱を開けて台紙ごと出した状態で撮影した画像を載せています。

T-254 テヤン/Undertaker その2
箱の開封後、まだ台紙に付いている状態で撮影した画像が中心です。

「黒執事」の原作者、枢やな先生が、葬儀屋の睫毛についておっしゃっていたことと、お人形の販売元・株式会社グルーブの公式サイトで「テヤン初の白い睫毛」と謳っていたお話も載せています。

T-254 テヤン/Undertaker その3
テヤンを箱から出して、台紙からはずした時のお話です。

T-254 テヤン/Undertaker その4
台紙から外したてほやほやのところを撮影した画像が中心です。

記事には、黒執事のいち原作ファンの視点で気付いた点を書き添えています。テヤンの帽子のつばが、ヨレヨレ仕様である理由も、少し書きました。

T-254 テヤン/Undertaker その5
前回の続きです。

顔や首、小指のキズメイクや、髪や瞳の色、それに衣装について、いち原作ファンの視点で記事にしました。

T-254 テヤン/Undertaker その6
テヤンの髪の一部が三つ編みになっているのですが、そのお話と、付属のドールスタンドを観察したお話です。

T-254 テヤン/Undertaker その7
私が購入したテヤンが、商品個体としては完全無欠ではなかったお話が中心です。

裸のボディや、パーツに注目した画像も載せました。
それと、画像はありませんが、アイギミックの不具合を直すために、台紙から外した直後の新品の頭部を分解しなければいけなかったお話も書いてあります。

T-254 テヤン/Undertaker その8
前回の続きです。購入したテヤンが、商品個体としては完全無欠ではなかったお話です。

背中のねじのうち、1本がひどく錆びていたり、司祭服の衿や袖が、極端に歪む仕上がりで縫製されていたりと、謎の多い個体でした。

でも、「まあ、そんなこともあるよね」と許容できるほどにテヤンはかわいくて、買って本当に良かったというお話です。